'22年12月27日 更新
新島塾2期生の上野暖登さん(グローバル・コミュニケーション学部)が、株式会社野村総合研究所(NRI)が主催する2022年度 NRI学生小論文コンテスト「サステナブル未来予想図~次の主役はわたしたち!2050年の社会を描こう~」で栄えある大賞を受賞しました!おめでとうございます。
グローバル・コミュニケーション学部4年次生
〜教育格差是正のための社会構想〜
教育格差をテーマに論文を執筆しましたが、これは私が
以前から興味を持って勉強してきたテーマです。
新島塾 小山隆先生(社会学部教授)セッションでは、塾生自身がテーマを設定しフィールドリサーチをしましたが、私はこども食堂と格差の関係を選びました。現場で見聞きした事で、受賞論文においても言葉に裏付けが出たと思います。
また、過去に佐藤優先生(神学部客員教授、新島塾講師)による指導の下で論文を執筆していたことも、筆力の向上に繋がったと考えています。
今回の受賞をゴールとするのではなくて、今後も研究を続けていきたいです。
NRI学生小論文コンテストの詳細や審査委員による評価のポイントはこちらをご覧ください。
受賞者
新島塾2期生 上野 暖登さんグローバル・コミュニケーション学部4年次生
論文タイトル
「もっと頑張れ」と大人たちは言うけれど〜教育格差是正のための社会構想〜
本人コメント
この度は大賞を受賞できて大変嬉しく思っております。教育格差をテーマに論文を執筆しましたが、これは私が
以前から興味を持って勉強してきたテーマです。
新島塾 小山隆先生(社会学部教授)セッションでは、塾生自身がテーマを設定しフィールドリサーチをしましたが、私はこども食堂と格差の関係を選びました。現場で見聞きした事で、受賞論文においても言葉に裏付けが出たと思います。
また、過去に佐藤優先生(神学部客員教授、新島塾講師)による指導の下で論文を執筆していたことも、筆力の向上に繋がったと考えています。
今回の受賞をゴールとするのではなくて、今後も研究を続けていきたいです。
NRI学生小論文コンテストの詳細や審査委員による評価のポイントはこちらをご覧ください。


新島塾2期生の上野暖登さん(グローバル・コミュニケーション学部)が、株式会社野村総合研究所(NRI)が主催する2022年度 NRI学生小論文コンテスト「サステナブル未来予想図~次の主役はわたしたち!2050年の社会を描こう~」で栄えある大賞を受賞しました!おめでとうございます。
グローバル・コミュニケーション学部4年次生
〜教育格差是正のための社会構想〜
教育格差をテーマに論文を執筆しましたが、これは私が
以前から興味を持って勉強してきたテーマです。
新島塾 小山隆先生(社会学部教授)セッションでは、塾生自身がテーマを設定しフィールドリサーチをしましたが、私はこども食堂と格差の関係を選びました。現場で見聞きした事で、受賞論文においても言葉に裏付けが出たと思います。
また、過去に佐藤優先生(神学部客員教授、新島塾講師)による指導の下で論文を執筆していたことも、筆力の向上に繋がったと考えています。
今回の受賞をゴールとするのではなくて、今後も研究を続けていきたいです。
NRI学生小論文コンテストの詳細や審査委員による評価のポイントはこちらをご覧ください。
受賞者
新島塾2期生 上野 暖登さんグローバル・コミュニケーション学部4年次生
論文タイトル
「もっと頑張れ」と大人たちは言うけれど〜教育格差是正のための社会構想〜
本人コメント
この度は大賞を受賞できて大変嬉しく思っております。教育格差をテーマに論文を執筆しましたが、これは私が
以前から興味を持って勉強してきたテーマです。
新島塾 小山隆先生(社会学部教授)セッションでは、塾生自身がテーマを設定しフィールドリサーチをしましたが、私はこども食堂と格差の関係を選びました。現場で見聞きした事で、受賞論文においても言葉に裏付けが出たと思います。
また、過去に佐藤優先生(神学部客員教授、新島塾講師)による指導の下で論文を執筆していたことも、筆力の向上に繋がったと考えています。
今回の受賞をゴールとするのではなくて、今後も研究を続けていきたいです。
NRI学生小論文コンテストの詳細や審査委員による評価のポイントはこちらをご覧ください。